横田順彌『平成古書奇談』(ちくま文庫、2022)を読んでたら、第四話「サングラスの男」にこんなセリフがあった:
「いるいる。古書マニアには、奇人変人が山のようにいるよ。・・・といってるうちに、またひとりきたよ」
いつ書いた(書きかけた)ものだか知らないが、[はてな] ブログの 書きかけ として残っていた。
その時のものとして公開されるのかと思ったら、[はてな] では 公開 のボタンを押した時点の投稿にされるみたい。
ま、構わないけど。
上の文を書いたのがいつか知らないが、今日(1006-06-09)、下の動画を見た。
「古本」つながりで、貼り付けておく。
