G・マルケス

YouTube に読書関連のチャンネルがいくつもあることに、最近気づいた。

今日見たのは、これ:

 


www.youtube.com

 

ガルシア・マルケスは、読んだことがあるといえばある。

でも、内容が全く頭に残っていない。

『百年の孤独』は未読。

ちょっと読んでみようかと思ったことはあるのだが、図書館の、ガルシア・マルケスの著作集が置いてあるところに、『百年の孤独』の巻がなかった。

以降、そのまま。未読のままである。

 

* [シエン・アーニョス・デ・ソレダー] を直訳すれば [孤独の百年] あるいは [孤独な百年] でもよさそうなものだが、それを『百年の孤独』というタイトルにすると、なんだかスゴいような気がする。

* 読めばわかる -- というものでもない。読んだけど分からない、わからなかった -- というのも、また、読書 なのではあるまいか。