こんなに間があいてしまっては、アクセスなどなかろうと思いきや、それでも時々はアクセスがあるようだ。
自分のメモみたいなものだから、読まれなくても仕方がないのだが、それでもアクセスが記録されているのを見ると嬉しくなる。
今は本が読めなくて、特に書くほどの材料がない。
10年以上も前に Ameblo に書いたものに、たまにアクセスがあるのが、不思議な気がする。
タイトルは [キルケゴールの父] で、アクセス解析を見ると、今日は4回のアクセスが記録されている。
ずいぶんと前に書いてアップしたものなのに、どうしてアクセスがあるのだろう? ひょっとしたら Ameblo が水増ししてくれているのかと思ったりするが、真相は分からない。