12/05
昨夜は寝床読書にわりと時間を費やした。
James Patterson & Andrew Gross: The Jecter の半分くらいまで読み進めた。
とはいえ、返却日が迫っているので、読み通すのはおそらく無理だろう。
適当なところで切り上げて返却して、少し先で再び借り出して読み通してしまうのが賢いかも。
それにしても、何という物語だろう。相当に強烈だ。子どもに読ませる類のものではないが、一種の冒険物語だともいえる。
12/06
昨夜は、枕もとに The Jecter を置いたものの、そのまま眠ってしまったので、1語も読まず。
12/07
昨夜は少し読み進んだ。だけど、第4部に入るところまでで止めておいた。どうせ通読できずに返却するのなら、きりのいいところの方が、次に貸し出しを受けたときに続けやすいだろうと考えて。
第4部のタイトルが Treasure だから、残忍非道な黒騎士たちが何を求めているのかが明らかになるのかもしれない。
あ、今夜も続きを読むかも。
12/08
昨夜は、寝床に入って体が温まるのを待っているうちに、気持ちよくなってそのまま眠ってしまった。
だから、1行どころか1語も読まずじまい。
キリの良いところまで読み終えているから、ひとまずは返却して、後日改めて借りてきて続きを読もう。